SERVICE
多言語サイト制作
多言語も宿泊予約も
[ MULTILINGUAL ]
Studioで
公開後も運用がしやすい
海外・多言語対応のWebサイト
Studio
多言語
法対応(Cookie同意など)
宿泊予約連携

[ PHILOSOPHY ]
多言語化して終わりにしない。
法対応も、予約も、運用も。
「安心できる」多言語サイトを。
Cookie同意・外部送信規律などの法対応、そして宿泊業なら「CHILLNN連携」による宿泊予約まで。
運用が効率化できるStudioを軸に、まとめて設計します。
[ ISSUE ]
こんなお悩みありませんか?
1
訪日インバウンドで、欧米の観光客をもっと呼びたい
INBOUND
2
製品を海外に売るために、製品カタログを多言語にしたい
BTOB
3
海外との取引や採用が増えて、英語のページが必要になった
CORPORATE
4
画像の中の文字(バナーなど)は、どうやって翻訳すればいい?
DESIGN
5
「Cookie同意バナー」って、うちのサイトにも必要?
COMPLIANCE
6
海外ツールは英語サポートだけだから、正しく設定できるか不安
SUPPORT
[ TWO DECISIONS ]
多言語対応には、まず2つの判断が必要です
01
多言語サイトを、どう作るか
A
数ページだけ多言語にしたい場合
主要ページを翻訳して手動で構築
B
サイト全体を多言語にしたい場合
自動翻訳で動的にフル多言語化(SEO込み)
02
どの国の人を、狙うか
A
国内・在住外国人・アジア/北米
公表(外部送信規律)ページのみあればOK
B
EU・英国・スイス
Cookie同意(CMP)バナーが必要
FIRST QUESTION
「EU・英国・スイスのお客様を、
意図的に呼びますか?」
この答えひとつで、サイトに必要な仕組みが変わります。
ヨーロッパのお客様を迎えるなら、
閲覧データを集める前に 同意をもらうバナー(CMP)が必要です。
[ RISK ]
知らないまま公開すると、どうなる?
01
日本のルール
外部送信規律
アクセス解析や広告のタグを入れているサイトは、「閲覧した人の情報を、外部のサービスに送っています」と、サイト上でお知らせすることが法律で義務になっています(2023年施行)。実は多くのサイトが、知らないまま未対応です。
02
ヨーロッパのルール
GDPR
EU・英国・スイスのお客様に向けて発信するなら、「同意をもらってから」データを集めるのが大原則。違反すると高額な制裁金の対象になることもあり、「日本の会社だから関係ない」とは言い切れません。
03
ツール管理
海外ツールの落とし穴
多言語や同意バナーなど海外ツールの多くは、説明も設定画面もサポートも英語だけ。なんとなく設定して公開すると、正しく動いていないことに、誰も気づけないままになります。
「公開できた」と「公開し続けられる」は、別物です。
[ SAMPLE ]
StudioとCHILLNN連携をした多言語宿泊サイトイメージ








