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会社紹介

  • 野口和央

    株式会社アイティプラス

    会社概要、提供サービス、事例、ブログなどの情報を掲載しています。
    弊社の基本情報については、こちらのサイトをご覧ください。

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  • 野口和央

    旅と仕事と
    「Studio Design Award 2024」グランプリ受賞サイト

    弊社制作のWebサイト「旅と仕事と」が、Studioで作成されたサイトを讃えるデザインの祭典「Studio Design Award 2024」においてグランプリを受賞いたしました。本サイトはアイティプラスの軌跡と考え方をまとめたものとなっています。

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メディア紹介

旅と仕事と|日本の建築を巡る旅

  • 野口和央

    日本の建築を巡る旅: トップページ

    Studio Design Award 2024のグランプリの副賞でいただいた賞金の使い道として、「旅と仕事と」にもある #創造力は移動距離に比例するらしい ということから、毎月1回日本の素敵な建築を巡る旅×10ヶ月(3-12月)の記録をまとめたメディアサイトです。

    このメディアサイトは、Studioを活用した創造的な取り組みとして評価され、Studio Design Award 2025において「iDID賞」を受賞しました。

    • 野口和央

      第一弾: 石川・富山

      「Casa BRUTUS No.299」の表紙を飾りとても印象的だった石川県立図書館と、仕事の関係で視察しておきたかった施設がある富山へ。

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      第二弾: 熊本

      今回は安藤忠雄さん建築の「こども本の森 熊本」と、高校時代からの友人がいる阿蘇を巡る旅へ。

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      第三弾: 大阪(関西万博)

      今回は特別編として家族で「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマに掲げる大阪・関西万博の旅へ。

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      第四弾: 山形

      2018年12月発売の『Casa BRUTUS特別編集 温泉150』で表紙を飾って以来憧れていたホテル・スイデンテラスに宿泊し、酒田市と鶴岡市を巡る旅へ。

    • 野口和央

      第五弾: 北海道

      イサム・ノグチ設計の「モエレ沼公園」と、安藤忠雄設計の「頭大仏殿」を巡る、札幌市・小樽市を中心とした北海道の旅へ。

    • 野口和央

      第六弾: 新潟

      2014グッドデザイン賞に輝いた「新潟市秋葉区文化会館」をはじめとしたモダン建築と圧巻の長岡花火を巡る新潟の旅へ。

    • 野口和央

      第七弾: 島根

      島根県立美術館をはじめ、岡山にも足を伸ばし、美術館やグラントワを巡る島根の旅へ

    • 野口和央

      第八弾: 群馬

      藤本壮介設計の「白井屋ホテル」をはじめ、原美術館ARCや平田晃久設計の太田市美術館・図書館を巡る群馬の旅へ

    • 野口和央

      第九弾: 岡山・香川(瀬戸内国際芸術祭)

      今回は2025年の瀬戸内国際芸術祭をめぐり、岡山から犬島・直島へ。 産業遺構を活かしたアートや自然と響き合う建築を体験する旅に出ました。

    • 野口和央

      第十弾:台湾(最終回)

      今回はこの旅初となる海外、台北・台中・高雄を巡る「台湾の建築を巡る旅」へ。伊東豊雄氏やMecanoo設計の圧巻の建築と、台湾の食文化を満喫する3日間の旅に出ました。

    #Studioを肴に語る会|Studio界隈の気になる10人

  • 野口和央

    #Studioを肴に語る会

    2025年敢行した「旅と仕事と|日本の建築を巡る旅」の裏企画「#Studioを肴に語る会」を2026年はメイン企画に。
    テーマは「Studio界隈の気になる10人」。溝口の独断と偏見から気になっている10人の方とお酒でも飲みながらざっくばらんにお話を聞かせてもいます。
    その人の輪郭を知る「10の好き」と軌跡や考え方を知る「インタビュー」の2つの角度からその人を探っていくメディアです。

    • 野口和央

      第1回目: 犬飼 崇さん

      記念すべき1回目はStudioの可能性を教えてくれたNEWTOWNヘッドデザイナーの犬飼 崇さん。

    • 野口和央

      第2回目: 葉栗 雄貴さん

      第2回目はStudioの魔術師こと葉栗さん。「キャリアの地図」を初めて見た時の衝撃は今でも忘れられません。

    • 野口和央

      第3回目: 北川 太我さん

      第3回目は個性的なイラストと独特の世界観がすごく魅力的な北川さん。

    note連載|動いて縁を紡ぐ

  • 野口和央

    動いて縁を紡ぐ

    「旅と仕事と」ブランドシリーズの第4作として、代表・野口が担当するnote連載です。「動いて縁を紡ぐ」「失敗の博物館」「公私混同のすすめ」の3軸を柱に、移動した結果として人や仕事に出会ってきた話、立ち上がらなかった事業の解剖、家族と仕事の境界をなくす実践を、地に足のついた言葉で綴っています。

    • 野口和央

      Vol.1:14年前のメキシコの安宿で、まさかこうなるとは

      2012年、メキシコシティの安宿で溝口と出会い、IT+を立ち上げるまでの話です。13年やってわかった「立ち上がる事業は10分の1」という現実と、それでも動き続けてきた理由を綴った所信表明です。

    • 野口和央

      Vol.2:ワークライフバランスより、公私混同のすすめ

      「ワークライフバランス」への違和感と、仕事と生活を混ぜることで1+1が3にも4にもなるという考えを綴った回です。瀬戸内海の漁師さんとの一日のエピソードを通して、その実践を書いています。

    • 野口和央

      Vol.3:「1杯目専用ビール」が、しまなみブルワリーになるまで

      世界一周つながりの出会いと「1杯目専用ビール」というクラウドファンディングが、広島県尾道市のクラフトビール醸造所「しまなみブルワリー」につながるまでの話です。ひたすら動いてきた中で、点と点が線になった経緯を書いています。

    • 野口和央

      Vol.4(番外編):note 自動翻訳は『翻訳の進化』じゃない

      noteの自動翻訳機能スタートを機に、これを「翻訳の進化」ではなく「流通の進化」として捉えた回です。iモードからShopify、生成AIまで13年間スモールビジネスを支援してきた経験と重ねながら、道具が変わるときの構造的な意味を書いています。

    • 野口和央

      Vol.5:失敗の博物館 ① mama cookie

      新幹線での偶然の出会いから始まった、母乳育児ママ向けハーブクッキーの輸入販売事業の話です。ハーブ検定を取り、ニュージーランドから仕入れるところまで動いたものの、船便で届いたクッキーにカビが生えて終わりました。立ち上がらなかった事業を記録する「失敗の博物館」第1弾です。

    SDA受賞

    Studio Design Award(SDA)は、ノーコードWeb制作プラットフォーム「Studio」を運営するStudio株式会社が主催し、Studioで制作された優れたWebサイトや取り組みを表彰するアワードです。
    Studio Design Award 2024のグランプリ受賞からその後のプロジェクト、2025年の受賞、そしてStudioコミュニティでの活動についてご紹介します。

    2025年|iDID賞 / Template Designer of the Year 受賞

    Studio Design Award 2025において、グランプリ副賞プロジェクトとして制作した「旅と仕事と|日本の建築を巡る旅」のメディアサイトが、協賛企業が選出する企業賞の1つである 「iDID賞」を受賞しました。

    また同年、Studio Storeで公開しているテンプレートの制作活動が評価され、「Template Designer of the Year」に選ばれました。

    2024年|グランプリ受賞

    IT+が制作したWebサイト「旅と仕事と」が、Studio Design Award 2024においてグランプリを受賞しました。以下では、受賞当日の様子をご紹介します。

    グランプリ受賞直後、ヒカリエでのインタビュー動画↓

    Studio Ambassador

    弊社アートディレクター/デザイナーの溝口耕太は、「Studio」の公式アンバサダーとして活動しており、Studioが主催するオフラインイベントに登壇しています。

    • 野口和央

      Vol.13 東京(2025年10月15日)

      「Studioによって広がる、デザイナーの働き方の可能性」をテーマに、大阪府アンバサダーの中島健太郎氏とのトークセッションに登壇。現在の働き方に至るまでの経緯やStudioを活用した実績、キャリア設計、AIの発展を踏まえたこれからのデザインスキルについて語りました。約70名が参加。

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    • 野口和央

      Vol.19 東京(2026年4月10日)

      「みんなの欲しい機能総選挙!?〜ユーザー課題から探る、次のアップデート〜」をテーマに、東京アンバサダーの「もち」氏と共同開催。Studioプロダクトマネージャーとともにユーザーのリアルな課題や要望を議論し、未発表機能の投票企画も実施。多様な職種の参加者が集まる活発なイベントとなりました。

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    SNS

    XライブスペースやYouTube、Instagramの運用を行っています。

    アイティプラスの雑談(Xスペース(旧Twitter)、YouTubeライブ配信)

    • 野口和央

      【第1回】:売上No.1制作者が語る、テンプレート制作のリアル

      📌 トーク内容
      1. Studioテンプレートとは?
      2. “作って売る”という選択肢
      3. テンプレートデザイナーの始め方
      4. Q&A
      ※Xライブの音声は、以下のYouTubeからお聞きいただけます。↓

    • 野口和央

      【第2回】:Studio案件の“獲得経路”と“リアルな案件管理” 

      📌 トーク内容
      1. Studio案件の流入経路
      2. 利用ツール
      3. 数字で見るStudio案件
      4. 案件につながる「きっかけ」設計
      5. Studio立ち上げ期の案件獲得
      6. Q&A
      ※Xライブの音声は、以下のYouTubeからお聞きいただけます。↓

    • 野口和央

      【第3回】:旅と仕事は両立できる? 

      📌 トーク内容
      1. 始まりは世界一周から
      2. 家族と働き方
      3. 動いて縁を紡ぐ 
      4. 挑戦と失敗 
      5. 今の軸にあるもの 
      6. 次の10年を見据えて
      7. Q&A
      ※Xライブの音声は、以下のYouTubeからお聞きいただけます。↓

    • 野口和央

      【第4回】:Studioに振り切ったことで何が見えてきたのか?

      📌 トーク内容
      1. Studioに振り切った決断と背景
      2. Studioに振り切った「結果」 
      3. よくある質問と回答例
      4. アドバイス
      5. Q&A
      ※Xライブの音声は、以下のYouTubeからお聞きいただけます。↓

    • 野口和央

      【第5回】:溝口に聞いてみたい、あのWebサイトの構築方法やStudioの使い方 

      📌 トーク内容
      1. アニメーション実装
      2. 実装ポイント
      3. テキストカルーセル
      4. CMS設計のポイント
      5. オープニング演出
      6. Q&A
      ※YouTubeアーカイブ(画面共有あり)にてご覧いただけます↓

    • 野口和央

      【第6回】:Studioアンバサダーイベントを全部巡って見えたもの

      📌 トーク内容
      1. Studio公式アンバサダープログラム
      2. 全会場を巡った背景
      3. アンバサダーイベントの振り返り
      4. 大阪・東京回とゲストの視点
      5. Q&A
      ※Xライブの音声は、以下のYouTubeからお聞きいただけます。↓

    • 野口和央

      【第7回】:Studio Design Award 2024 グランプリ副賞企画 —『日本の建築を巡る旅』全10回で得られたものとは?

      📌 トーク内容
      1.「建築旅」の企画背景
      2.旅先の選定基準と構成
      3.印象に残ったポイント
      4.建築を見る視点と、制作への影響
      5.想像力は移動距離に比例したのか
      6. Q&A
      ※Xライブの音声は、以下のYouTubeからお聞きいただけます。↓

    PROJECT

    IT+の自社プロジェクトと参画しているプロジェクトのご紹介

    tawawa

    • 野口和央

      多肉好きから始まった、
      毎日に癒しを届ける多肉植物専門店

      多肉植物が大好きな身内の想いにより始まった多肉植物専門店。「多肉と和む、わたしを楽しむ時間。」をコンセプトに、韓国から苗を輸入し販売。我々はECサイト含め全体の販売戦略からブランディング、各種クリエイティブ制作を担当。
      2024年に山梨県甲州市にビニールハウスを建設したことで、輸入苗の養生販売も開始。今後はまた新しい取り組みなどを画策中。

    しまなみブルワリー

    • 野口和央

      世界一のブルワーがつくる。
      尾道のクラフトビール

      元々、山梨のブルワリーのプロジェクトを一緒に行った、ビール職人の松岡、クリエイティブディレクターの杉野、そしてアイティプラスの野口と溝口が立ち上げたプロジェクト。松岡と杉野が広島の同郷という縁もあり、尾道にてブルワリーを設立しました。我々は、ブランディングや事業立ち上げ、サイト運営支援を担当しています。
      「日本人に合う、ビール体験を。」をコンセプトに最高のラガーを主軸に理想のクラフトビールを追い求める。ワールド・ビア・アワード(WBA)2024日本大会優勝。

    しまなみ超レモンサワーが「2025年度グッドデザイン賞」を受賞!

    レモンサワー好きにもビール好きにも刺さる、クラフトビール醸造技術で造った新感覚スパークリング「しまなみ超レモンサワー」。国内のマイクロブルワリーが製造するクラフトビールがグッドデザイン賞を受賞するのは、これが初めてとなります(※1)。

    ※1

    グッドデザイン賞の過去すべての受賞対象を公開している受賞ギャラリー(https://www.g-mark.org/gallery/winners)にて「クラフトビール」「ビール」で検索の上(しまなみブルワリー調べ)

    KUSUMUSUBI

    • 野口和央

      米屋がむすぶ。
      玖珠のお米の至福の塩むすび

      世界一周中、アルゼンチンで出会った大分・玖珠の米屋「伊勢屋傳六」三代目・江藤優と立ち上げたプロジェクト。創業1953年から続く玖珠町唯一の米穀店が、玖珠のお米を広めるために選んだのは、塩おむすびという究極のシンプル。生産者が誇りをかけて育てた米を、米屋が見極め、洗い、浸し、炊き上げ、むすぶ。玖珠の風土を、そのままひと粒に。2026年6月、伊勢屋傳六店舗内にてお持ち帰り専門でOPEN予定。
      我々は全体の事業戦略からブランディング、各種クリエイティブ制作を担当しています。

    MEMBER
    会社紹介

    • 代表取締役CEO

      野口 和央

    • アートディレクター/デザイナー

      溝口 耕太

    • EC担当

      巴 佳子

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